TEDIA会員に登録したメールアドレスとパスワードを入力してください

メールアドレス:

     パスワード:


パスワードを忘れた方はパスワードの確認を行ってください。

TEDIA会員へのご登録がお済みで無い方はこちらで登録ができます


>> テクノロジーポータル TEDIA トップページへ戻る <<

Think IT Software Developer's Think IT Find-IT 失敗しないソフト選び Find-IT TEDIA テクノロジーポータル TEDIA インストールマニアックス2008 インストールマニアックス2008

TEDIA SponsorsOpen Source Web Development Tutorials - Dev Shed

Active Client Pageの単純な例
(2009/02/10公開)

BODYのDIVに含まれるスクリプト

 このセクションでは、最初のページの最後にあるスクリプトについて説明します。このスクリプトはBODY要素の中にあります。HEAD要素のJavaScriptは呼び出されたときに実行されるのに対して、BODY要素のJavaScriptはページがロードされたときに実行されることを思い出してください。このスクリプトは次のとおりです。


<script type="text/javascript">
 
var xmlHttp;
 
try

// Firefox, Opera 8.0+, Safari 
xmlHttp=new XMLHttpRequest(); 
}
catch (e)
{
// Internet Explorer  
try

xmlHttp=new ActiveXObject("Msxml2.XMLHTTP"); 
}
catch (e)

try

xmlHttp=new ActiveXObject("Microsoft.XMLHTTP"); 
}
catch (e)

alert("Your browser does not support Ajax!");
}

}

xmlHttp.onreadystatechange=function()
{
if(xmlHttp.readyState==4)
{
theArray[2] = xmlHttp.responseText;
}
}
 
xmlHttp.open("GET","sendText.pl",true);
xmlHttp.send(null);
</script>



 この機能は、以前の記事で説明したものと同じです。1つだけ異なる点は、以前の記事ではこれらのステートメントすべてが関数に含まれていたことです。ここでは、それらのステートメントが関数に含まれていないため、ページのロード時に実行されます。コードについては以前に説明したため、ここでは繰り返しません。
完全なコードは、以下でダウンロードできます。

AjaxApproach.ZIP(AjaxApproach.ZIP/687byte)


前のページ     1    2    3    4    次のページ

Copyright © 2008 Ziff Davis Enterprise, Inc.
Originally appearing in the U.S. Edition of Dev Shed. All Rights Reserved.